ショートステイセンター(短期入所生活介護)

星空の都ショートステイセンターみまた(併設・空床型・多床室)

◆要介護度別料金表

要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
併設型短期入所生活介護費(Ⅱ) 5,860円 6,540円 7,240円 7,920円 8,590円
機能訓練体制加算 120円 120円 120円 120円 120円
看護体制加算(Ⅰ) 40円 40円 40円 40円 40円
看護体制加算(Ⅱ) 80円 80円 80円 80円 80円
サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ 180円 180円 180円 180円 180円
基本合計 6,280円 6,960円 7,660円 8,340円 9,010円
自己負担額(1日) 1割負担の方 628円 696円 766円 834円 901円
2割負担の方 1,256円 1,392円 1,532円 1,668円 1,802円
3割負担の方 1,884円 2,088円 2,298円 2,502円 2,703円
送迎加算
(基本合計含まず)
1割負担の方:片道 自己負担額 184円 ・ 往復 自己負担額  368円
2割負担の方:片道 自己負担額 368円 ・ 往復 自己負担額  736円
3割負担の方:片道 自己負担額 552円 ・ 往復 自己負担額 1,104円

朝食:332円  昼食:505円  夕食:510円 1食毎の計算となります。
但し、食事セッティング後にてご契約者の都合により摂取されなかった場合にはその食事についてはご請求させて頂きます。

◆主な加算

指定権者へ届出を行っている加算及び指定権者への届出を必要とせず、ご契約者様の状況・状態に応じてサービスを提供した場合には加算する場合があります。

  • 介護職員処遇改善加算(Ⅰ) 基本料金及び「介護職員等特定処遇改善加算を除いた」加算金額を含んだ1ヶ月の合計の金額の8.3%を加算
  • 介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ) 基本料金及び「介護職員処遇改善加算を除いた」加算金額を含んだ1ヶ月の合計の金額の2.7%を加算
  • 長期利用者(連続30日以上)に対して短期入所生活介護を提供する場合 1日につき基本単価より -30円
  • 療養食加算 療養食を提供した場合1回につき 1割負担の方は8円を加算
    (2割負担16円・3割負担24円)
    (注)1日に3回を限度
  • 緊急短期入所受入加算: 1日につき 1割負担の方は9円を加算(2割負担18円・3割負担27円)
    (注)介護支援専門員が緊急に短期入所生活介護を受けることが必要と認め、居宅サービス計画には位置づけられていない短期入所生活介護を緊急に行った場合 当日から起算して7日間のみ算定可能 但し、家族の疾病等でやむを得ない事情がある場合は14日間算定可能

◆その他の加算

新たに届出を行い、加算を算定する場合があります。なお、現在は対象外です。また、金額は1割負担の方の加算額となっています。

  • 個別機能訓練加算:1日 56円
  • 看護体制加算Ⅲイ:1日 12円
  • 看護体制加算Ⅳイ:1日 23円
  • 夜間職員配置加算Ⅰ:1日 13円
  • 夜間職員配置加算Ⅲ:1日 18円
  • 医療連携強化加算:1日 58円
  • 生活機能向上連携加算:1月 200円※ただし、個別機能訓練加算を算定している場合は、1月につき +100円
  • 若年性認知症利用者受入加算:1日 120円
  • 認知症専門ケア加算Ⅰ:1日 3円
  • 認知症専門ケア加算Ⅱ:1日 4円
  • 認知症行動・心理症状緊急対応加算:1日 200円加算 (注)医師が認知症の行動・心理症状を認め、在宅での生活が困難であり、緊急に短期入所生活介護を利用することが適当と認めた場合、開始日より7日間算定
  • 在宅中重度者受入加算:1日 413円加算 (注)居宅において訪問看護の提供を受けていた利用者が短期入所生活介護を利用するにあたり利用していた訪問看護事業所に健康上の管理を行わせた場合
  • 専従の機能訓練指導員を配置している場合:1日 12円加算

◆介護保険負担限度額別料金表

介護保険負担限度額別料金表 食事費(食材費+調理費)
第1段階 生活保護受給者、または、世帯全員(世帯を分離している配偶者を含む)が市町村民税非課税である老齢福祉年金受給者かつ、預貯金等が単身で1,000万円(夫婦で2,000万円)以下
自己負担(1日)  300円 自己負担(30日) 9,000円
第2段階 世帯全員(世帯を分離している配偶者を含む)が市町村民税非課税であって、年金収入金額(※)+合計所得金額が80万円以下かつ、預貯金等が単身で1,000万円(夫婦で2,000万円)以下
自己負担(1日)  390円 自己負担(30日) 11,700円
第3段階 世帯全員(世帯を分離している配偶者を含む)が市町村民税非課税であって、第2段階該当者以外かつ、預貯金等が単身で1,000万円(夫婦で2,000万円)以下
自己負担(1日)  650円 自己負担(30日) 19,500円
第4段階 世帯に課税者がいる者、または、市町村民税本人課税者
自己負担(1日) 1,392円 自己負担(30日) 41,760円

朝食:332円  昼食:505円  夕食:510円 1食毎の計算となります。
但し、食事セッティング後にてご契約者の都合により摂取されなかった場合にはその食事についてはご請求させて頂きます。

介護保険負担限度額別料金表 居住費(光熱水費+居住費)
第1段階 生活保護受給者、または、世帯全員(世帯を分離している配偶者を含む)が市町村民税非課税である老齢福祉年金受給者かつ、預貯金等が単身で1,000万円(夫婦で2,000万円)以下
自己負担(1日)   0円 自己負担(30日)   0円
第2段階 世帯全員(世帯を分離している配偶者を含む)が市町村民税非課税であって、年金収入金額(※)+合計所得金額が80万円以下かつ、預貯金等が単身で1,000万円(夫婦で2,000万円)以下
自己負担(1日)  370円 自己負担(30日) 11,100円
第3段階 世帯全員(世帯を分離している配偶者を含む)が市町村民税非課税であって、第2段階該当者以外かつ、預貯金等が単身で1,000万円(夫婦で2,000万円)以下
自己負担(1日)  370円 自己負担(30日) 11,100円
第4段階 世帯に課税者がいる者、または、市町村民税本人課税者
自己負担(1日)  855円 自己負担(30日) 25,650円

※年金収入金額:平成28年8月以降は、非課税年金も含む。

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星空の都障害者ショートステイセンターみまた

◆福祉型短期入所サービス費

福祉型短期入所サービス費(Ⅰ)
区分6 区分5 区分4 区分3 区分1及び
区分2
福祉型短期入所サービス費(Ⅰ) 9,020円 7,660円 6,330円 5,690円 4,970円
栄養士配置加算(Ⅰ) 220円 220円 220円 220円 220円
食事体制加算 480円 480円 480円 480円 480円
合計(1日) 9,720円 8,360円 7,030円 6,390円 5,670円
自己負担(1日) 972円 836円 703円 639円 567円
送迎加算
(基本合計含まず)
片道 自己負担額 186円 ・ 往復 自己負担額 372円

※主たる対象者;障がい者・知的障害者・精神障害者
※サービス形態;短期入所のみを利用する場合。日中活動系サービスを併用しない場合(※1)
(※1昼食の提供を行わない場合には、福祉型短期入所サービス費(Ⅱ)を算定する。)

福祉型短期入所サービス費(Ⅱ)
区分6 区分5 区分4 区分3 区分1及び
区分2
福祉型短期入所サービス費(Ⅱ) 5,880円 5,150円 3,100円 2,340円 1,680円
栄養士配置加算(Ⅰ) 220円 220円 220円 220円 220円
食事体制加算 480円 480円 480円 480円 480円
合計(1日) 6,580円 5,850円 3,800円 3,040円 2,380円
自己負担(1日) 658円 585円 380円 304円 238円
送迎加算
(基本合計含まず)
片道 自己負担額 186円 ・ 往復 自己負担額 372円

※主たる対象者;障がい者・知的障害者・精神障害者
※サービス形態;日中活動系サービスを併用する場合

●その他、法制度の改正や体制等の変化によって、指定権者への届出にて加算算定・廃止となります。
但し、届出を必要としない場合もあります。加算等については、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく指定障害福祉サービス等及び基準該当障害福祉サービスに要する費用の額の算定に関する基準(平成十八年厚生労働省告示第五百二十三号)に準じて算定します。

◆上記以外の主な加算

指定権者へ届出を行っている加算及び指定権者への届出を必要とせず、ご契約者様の状況・状態に応じ てサービスを提供した場合には加算する場合があります。

  • 短期利用加算:1日につき 30円を加算(利用開始から30日以内の期間)
  • 緊急短期入所受入加算(Ⅰ):1日につき 180円を加算(初日のみ算定)
  • 利用者の数が利用定員を超える場合:基本単価×70/100
  • 従業者の員数が基準に満たない場合
    1. (1)減算が適用される月から2月目まで 基本単価×70/100
    2. (2)3月以上連続して減算の場合    基本単価×50/100
  • 身体拘束廃止未実施減算:利用者全員について、1日につき5単位を減算


◆食事の提供に係る費用(実費負担分)

  1. (1) 3食 1日につき 1,392円 (うち食材料費 950円)
  2. (2) 朝食 1食につき  332円 (うち食材料費 250円)
  3. (3) 昼食 1食につき  550円 (うち食材料費 400円)
  4. (4) 夕食 1食につき  510円 (うち食材料費 400円)
  5. ※食事提供体制加算の該当者は、食費が食材料費のみのご請求となります。
    ※食事セッティング後にてご契約者の都合により摂取されなかった場合にはその食事についてはご請求させて頂きます。


◆光熱水費に係る費用(実費負担分)

  1. (1) 1日につき 320円


利用者負担に関する月額上限 ※月ごとの利用者負担には上限があります。
区分 世帯の収入状況 負担上限月額
生活保護 生活保護受給世帯 0円
低所得 市町村民税非課税世帯(注1) 0円
一般1 市町村民税課税世帯(所得割16万円(注2)未満)
※入所施設利用者(20歳以上)、グループホーム・ケアホーム利用者を除きます(注3)
9,300円
一般2 上記以外 37,200円

(注1)3人世帯で障害者基礎年金1級受給の場合、収入が概ね300万円以下の世帯が対象となります。 (注2)収入が概ね600万円以下の世帯が対象になります。 (注3)入所施設利用者(20歳以上)、グループホーム、ケアホーム利用者は市町村民税課税世帯の場合、「一般2」となります。

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